偉人養成講座建築家編のメニュー
大人の教育番組

2005年05月25日

彩度 

彩度  

  色の三大要素の1つである彩度。核家族の三大要素はじいさん、ばあさん、ひいじいさん。白、灰色、黒という色は鮮やかさがない。よって、彩度は0である。鮮やかになると彩度が増える。面積が大きければより彩度がまして見えることを面積効果という。真っ赤なお鼻のトナカイさん。ボクシングで鼻血、エロ本で鼻血かはわからない。鼻が大きければ、より鮮やかなアカに見えるのだ。色見本で見る色よりも、じっさいの壁やお尻に塗った色のほうが鮮やかに見えるのはこの面積効果によるのだ。
posted by ジョーカー at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | お笑い建築計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

明度

明度

 色の三大要素のうちの1つである。人間の三大要素は上半身、下半身、そして、つま先。
明度とは色の明るさをいっている。坊さんの頭の明るさとは違う。何ワットの頭であるという問題ではない。純黒色を0とし、純白色を10とする。1−10の段階があり、小学生の通信簿は5段階で、コメント欄には先生から一言、首が360度ぐるっと回る非常に変わっていてクラスの人気者、とかかれていたりする。面積がひろければ、より明るく見える。これを面積効果という。
 よって、頭のデカイ坊主はまぶしくてバイザーをヒタイにくっつけていないとまぶしすぎて涙がでちゃう、とアタッコNO2の女の子はつぶやく。また、明度は物体の反射率と関係が深い。

posted by ジョーカー at 00:34| Comment(1) | TrackBack(0) | お笑い建築計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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